オシム氏が遠回しに岡田ジャパンを辛口批判
イビチャ・オシム前日本代表監督が遠回しに岡田ジャパンを批判したという。
昨日30日の川崎フロンターレ対ジェフ千葉戦をA代表の大熊コーチと一緒に観戦した後の囲み取材で、試合の感想を求められた後、「代表の方で問題があるとしても、選手はよくやっている。」と暗に岡田ジャパンを批判する様な発言をしたという事です。
具体的な問題はそのぐらいですと言及を避けたものの、今回の発言は選手ではなく、チームが上手く機能していない事をハッキリとした口調で指摘したものと受け止めて良いのではないでしょうか。
オシム氏にしては珍しく、お得意の皮肉っぽいオシム節を披露する事もなく、真剣、且つ、ストレートに、例え遠回しであろうとも代表チームを批判した事は、岡田ジャパンに何かが起こっている証拠ではないかと受け取れると思います。
26日のバーレーン戦は形の上では惜敗ですが、格下相手にあの様なだらしない収穫の全くない試合をした事について、オシム氏が憂慮している事は確かな様です。
その証拠に彼が入院中に、川渕会長に対し、特定の選手の名を挙げ「成長がない。」と、怒っていたと言われています。
これは、監督交代の時によく起こる選手起用法や戦術の違いを、選手達が上手く吸収出来ていないと思いたいのですが、どうやらそれだけではない様です。
ハッキリ言えば、26日の試合は戦術も含め遠藤保仁選手の起用法に問題があったと思うし、オシム氏もその事を暗に批判したものと思われるのです。
6月の3次予選4連戦まではたった2ヶ月しか有りません。先日“オレ流”を宣言したばかりの岡田監督ですが、格下相手でもチームが機能しないと敗戦につながるという事を肝に銘じておくべきでしょう。
「迷っているヒマはないんですよ。」と、私も岡田監督に言いたいですね。
それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた~♪ヾ(^_^)BYE
当店通常価格¥7,245円 (税込) SALE価格¥3,800円 (税込¥3,990円) 送料別
今日はある様であまり見かけない、オックスフォード織のドゥエボットーニ・ボタンダウンシャツを紹介します。
素材は、高級綿素材80双糸を使ったコットン100%です。レビューに書いてありますが、実物は写真程濃い色ではない様です。
ドゥエボットーニ・シャツは総じて派手目な作りが多いのですが、この商品に限ってはセミワイドカラーを採用している以外は、おとなしめの様ですね。
素材を考えると、価格的にはお買い得な部類に入ると思います。
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2008年3月30日 (日曜日)
U-23日本代表、カナリア軍団との夢の対決なるか!
U-23日本代表の北京五輪壮行試合(7月27日、国立競技場)の相手に、U-23ブラジル代表が検討されている事が昨日29日に明らかになったそうです。
もしこれが実現するとなれば、反町ジャパンの壮行試合の相手にこれ以上のチームはないでしょうね。
何でも、現在は4月20日の組み合わせ抽選会の前という事で、水面下の交渉段階というのですが、同じグループリーグに入らない限り実現の可能性は高いものと思われています。
U-23ブラジル代表は北京五輪の直前合宿地として、茨城県の鹿嶋市を最有力候補地と考えている様なので、まんざら、根拠のない話ではない様です。
事実、鹿島アントラーズを初めとした複数のJクラブも練習試合を打診しているという事らしいのです。
もし、もしですよ、4月20日の組み合わせ抽選で日本とブラジルが別のグループになって、U-23日本代表対U-23ブラジル代表の壮行試合が実現したら、FWアレシャンドレ・パト(ACミラン)やMFルーカス(リバプール)等、欧州のビッグクラブで活躍する若手選手の他に、オーバーエイジ枠としてMFのカカー(ACミラン)、ロナウジーニョ(バルセロナ)、ロビーニョ(レアル・マドリード)らが加わった、凄いドリームチームと対戦できる事になるんです。
ブラジルA代表兼任のドゥンガ監督は、悲願の金メダル獲得の為にOA枠を使う事を明らかにしており、上記のスーパースター達がU-23ブラジル代表に加わったら、ブラジルA代表と殆ど遜色のないチームが出来上がる事になります。
ドゥンガ監督の意向としては、直前合宿中に同世代のアンダー代表チームとのテストマッチを希望してるとの事なので、この点でU-23日本代表チームとの思惑が一致している事になります。
これは余談ですが、オーバーエイジ枠候補のカカーは、少年時代に短期間ではありますが日本にホームステイした事もある大の親日家です。
日本とブラジルが同じグループに入らない限り、7月27日の壮行試合でU-23日本代表とU-23ブラジル代表の試合が実現する確率は、かなり高いものと思われます。
因みに、ブラジルは全ての世代で世界大会を総なめにしていると思われがちなんですが、ことオリンピックに関しては未だに優勝した事はありません。これは、サッカーの7不思議に入れても良い位のホントの話なんです。
よって、今大会のブラジルはメンバー的にも恵まれている為に、今度こそという思い入れがかなり有るのではないでしょうか。私的にも、北京五輪の優勝はブラジル以外には考えられないと思っています。
こんな夢の様なチームとの対戦を前向きに検討してもらっているU-23日本代表チームは、ホントに幸せ者ですよね。ファンとしても、是非実現してもらいたい試合です。
実現の可否は、4月20日の組み合わせ抽選会の結果次第と言っても過言ではないでしょう。頼むから、同じ組にならないで欲しいと願うばかりです。
それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた~♪ヾ(^_^)BYE
メーカー希望小売価格 オープン価格 eBEST価格¥12,171円 (税込¥12,779円) 送料込
今日2回目の紹介は、キャノンのコストパフォーマンスに優れたA4サイズのプリンターです。
3月は引っ越しの多いシーズンですが、引っ越しが済むと今度は、友人、知人、取引先などに、転居の案内状を出される方も多いと思います。
そんな時には、今日紹介する様な低価格で高品位な印刷が出来るプリンターが大活躍してくれます。
まぁ、転居の案内ぐらいはメールでという方もいらっしゃるでしょうが、葉書で出した方がインパクトが強いものがあると思います。
また、このプリンターは、この価格でCD/DVDダイレクト印刷と両面印刷が可能となっています。
そして、プリンターで一番問題になるランニングコストも、4色インクセットで¥3,000円前後と、かなりリーズナブルな価格設定となっています。
この価格で送料込みはこのショップのみでしたので取り上げてみました。
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リーガルシューズが「半額+ポイント10倍」の大バーゲンセール
只今というか、今日の午前8時から「靴のリード 楽天市場店」でリーガルブランドを初めとしたブランドシューズの半額+ポイント10倍セールが実施されています。
私のブログからも数件購入が入っている様で、毎度の事ながら深くお礼申し上げます。
今回のバーゲンの特徴としてリーガル製品に限っていえば、イタリアのソールメーカー「Finproject社」の“XLエクストラライト”というスポンジゴム系のソールを使った製品が、数多く出品されています。
私はこのソールを使った製品を3足【126R BB(IVYS)×2・チャッカーブーツ009R BD(BL)】持っていますが、共通している事は、今までのリーガル製品の常識を打ち破る様な軽さだという事です。
例え、それがチャッカーブーツだとしても、羽の生えたスニーカーの様な軽やかさが有ります。しかし、低価格商品に見られる様なペラペラな軽さではなく、あくまでもリーガル製品として重厚に作り込まれた中での軽さなのです。
表革は勿論、裏革やインソールに至っては、従来のリーガル製品と何ら変わらない伝統と作りの良さを引き継いでいます。
こんな大バーゲンは半期に一度しか行われないので、このチャンスを逃したら秋まで待たないといけなくなります。
そして、これが大事なところなのですが、今欲しい製品があったとしても、次回の大バーゲンに再び同じ商品が出品されるかどうかは全く分からないという事です。
欲しい商品があって、少し無理をすれば購入出来るなら、物がある内に購入に踏み切った方が「吉」である事は間違いないでしょう。
最後になりましたが、アドバイスを一つだけ。
この「Finproject社」の“XLエクストラライト”というソールは、リーガル製品の中でも特に大きめに作られている様です。
私の場合も通常のリーガル製品(ワイズが2Eの物)は24.5cmを履いていますが、このソールで作られた製品は24.0cmでジャストフィットというか、それでもつま先に余裕が感じられる位なんです。
これは、私が去年の秋に24.5cmと24.0cmの2足の「126R BB(IVYS)」を購入して、両方を履き比べた結果ですから信頼出来る情報だと思います。
まぁ、24.5cmの方は大きいながらも何とか履ける範囲なので、ある意味ガマンして履いてはいますが、24.0cmのそれと比べるとやっぱりデカいですね。
それと、この“XLエクストラライト”というソールは、同じスポンジゴム系のビブラム社製のソールと比べても、同等か、それ以上の耐久性が有る様です。使っていて、減りが少ない事を実感しています。
それから、オールソールのみになりますが交換修理が効きますので、ヘビーユースな使い方をしても安心ではありますよね。
交換修理料金は、革底の交換修理代から判断して、¥8,000円~¥10,000円弱位になるかと思いますが、詳細は最寄りのリーガルショップか靴のリードさんに問い合わせれば分かるでしょう。
因みに、ポイント10倍セールは今日30日と明日の31日のみですので、購入を考えていらっしゃる方はお早めに私のブログのこのバナーから「靴のリード 楽天市場店」から入場してお買い求め下さい。
それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた~♪ヾ(^_^)BYE
【SALE 50%OFF】 REGAL【リーガル】 125R BB (BEGS) ローファー カラー:ベージュ(ベロア)
税込小売価格¥23,100円 SALE価格¥11,000円 (税込¥11,550円) 送料込
今日はお題に合わせて、「靴のリード 楽天市場店」からベロア素材のローファーを紹介します。
このローファーも、例に漏れず“XLエクストラライト”というソールを使っていますので購入する時は1サイズ小さめをチョイスして下さいね。
ベロア素材のローファーというのは、有る様でなかなか無いんですよね。
去年の秋のバーゲンの時は私のサイズがあったのですが、欲しいと思いながらも究極の選択で別の靴を購入してしまって、買いそびれてしまいました。
カジュアル用途には最適な素材とデザインだと思います。今度私のサイズが出たら、迷わず購入する予定にしております。
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2008年3月29日 (土曜日)
岡田ジャパン、オシム流との決別を宣言!
日本代表の岡田監督がオシム流からの完全脱却を宣言したという。
岡田監督が日本代表の監督に就任した経緯は、皆さんご存じの通りなんですが、その岡田監督が先のバーレーン戦の敗戦をきっかけに脱オシム流を加速させる事を明らかにしたという事です。
オシム監督が病に倒れ、急きょ監督を引き受けてから、最初はW杯アジア地区3次予選も間近にせまっていた事もあって、オシム路線をそのまま引き継いだかたちを取っていました。
しかし、今月26日のアウェーでの対バーレーン戦で思わぬ敗戦を喫した事から、9月の最終予選からやろうと思っていた岡田流への転換を前倒しし、6月に予定されている3次予選の4連戦までに“オレ流”の独自路線へ転換する事を宣言したものです。
岡田監督もオシム前監督からチームを引き継いでから、何かに付け岡田流の独自路線を押さえていたのですが、先の敗戦でどうやら吹っ切れたというか尻に火がついた様ですね。
独自路線は、選手の選考に始まって練習方法や戦術、スタッフ会議のあり方まで、ほぼ全てに及ぶそうです。
しかし、誰が監督になってもコアな部分は変わらないし替えないとしながらも、今後は大なたを振るう事も辞さない様です。
「考えて走るサッカーがゼロ。」と、川渕会長に酷評されたバーレーン戦が相当応えた様ですね。
6月に始まる3次予選の4連戦は、脱オシム流を宣言した岡田監督の真価が問われる事になりそうです。
それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた~♪ヾ(^_^)BYE
メンズソックス 純綿100%ビジネスソックス 黒(紳士靴下) サイズ:25~27cm通常価格¥800円のところ 特別価格¥410円 (税込) 送料別
今日はある様でいざ探すとなるとなかなか見つからない、ピュアコットン100%のビジネスソックスを紹介します。
このソックス、裾のゴムの部分以外はコットン100%で作られている為、足に汗を沢山かく人や、水虫に悩まされている人達にとっては、願ってもないソックスだと思います。
価格面においてもソックスにしては珍しいピュアコットン100%素材という意味では、結構リーズナブルだと思います。
リンク先には、色違いで紺色やグレーもありますので、何足かずつ購入されておくとよろしいかと思います。
また、同じリンク先に、カジュアル用途向けに丁度良いグレー杢調にブルー系のアーガイルソックスが3種類紹介されていますので合わせて購入すると、何か良い事があるかも・・・。
何せ、お洒落は足下からと言いますからね。
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2008年3月28日 (金曜日)
新たな才能が台頭しているU-23代表
昨日27日、国立競技場で行われたU-23日本代表対アンゴラA代表のテストマッチは、アンゴラ代表のコンディションが今ひとつだった為、1-1の結果が示す様に内容的には目立ったものはありませんでした。
しかし、あれだけUー23代表の主力が抜けた中でも、豊かな才能溢れた選手達が台頭して来ていたのには、驚きの念を隠せませんでした。
試合前は、五輪予選を戦い抜いてきたU-23の主力選手がごっそり抜けていたので、期待感というものは殆どありませんでした。
ところが試合が始まった瞬間から、私は考えを改めざるおえない状態になってしまいました。
伊野波、2人の青山、梅崎を中心に、まとまりの良い動きを見せてくれたのには、思わず感嘆の声を上げしまいました。
そして、このメンバーに怪我やコンディション不良、A代表に招集されている等で参加していない主力組が合流したらどんな素晴らしいチームが出来上がるのだろうと想像してしまいました。
加えて、この競争の激しいU-23代表にオーバーエイジ枠で3人加わるのですから、ポジション争いは熾烈を極め、主力組といえども安心してはいられなくなるでしょう。
何処かの国のA代表に見習って欲しい位のタレント集団になりつつあるU-23代表ですが、北京五輪本大会での目標はベスト4以上に定めている様です。
私の予想というか、見立てでは、グループリーグを突破する力は十分にあると見ています。だから、決勝トーナメント1回戦がU-23日本代表の一番の勝負どころになると思っています。
今年は、W杯予選と五輪が重なっている為に、アンダー代表から飛び級でA代表に招集されている選手はいつもより少ない様に感じるんですが、先日のW杯予選の対バーレーン戦の様な情けない負け方をする様では、U-23代表にオーバーエイジ枠を多めに取ったチームを編成する方が、かえって強いチームが出来上がるのではないでしょうか。
そのくらい、今のアンダー代表候補は選手層が厚く、タレントが揃っていると思います。
A代表の岡田監督も先日の敗戦で、メンバー的に脱オシム路線を加速させてチームを若返らせて来るでしょうから、アンダー代表候補の選手たちには願ってもないチャンスが訪れるのではないでしょうか。
これからのA代表とU-23代表は広い意味で融合した状態を保ちながら変化して行くと思われ、岡田A代表監督と反町U-23代表監督も連携を密にして行く様に感じられます。
とにかく、これからのA代表は下剋上の大リストラが行われるのは確実な様ですね。
また、いつもの様に話が脱線し掛かっていますので、この辺りで終わりたいと思います。
それでは今日は、この辺で・・・。そいぎんた~♪ヾ(^_^)BYE
のびのびデニムジャケット40210(ブラック)【送料無料】 サイズ:M・L価格¥5,800円 (税込¥6,090円) 送料込
今日はどちらかというとおじさん向けの、のびのびデニムジャケットを紹介します。
素材は能書きによると、コットン95%、ポリエステル5%となっていますが、多分ポリウレタン5%の間違いだと思います。ポリエステルでは“のびのび”にはなりませんからね。
また、写真を拝見する限り、裏地がある様にも見えるんですが裏地があるとなると、イコール秋・冬物という事になり、裏地無しの一枚仕立てなら春物という事になります。(この辺りは要問い合わせですね。)
デザイン上は、ジャケットというよりもカバーオール的なデザインになっており、色んなインナーとの相性も良い様です。
詳細な寸法(特に袖丈)を見ても、おじさん体型にマッチしていている様ですね。
黒という色は、チノパンの色柄に関係なく合わせ易いものなので、カジュアル用に一着持っていると何かと便利な羽織ものの様です。
洗いざらしにしてヤレた感じで着こなすも良し、ビシッとクリーニングに出してドレッシーに着こなすのも良しといった感じです。
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2008年3月27日 (木曜日)
岡田ジャパン、適地で惜敗!敗因はレフェリーのミスジャッジ
昨日というか、日本時間の26日深夜に行われた2010年W杯アジア地区3次予選の対バーレーン戦(アウェー)で、日本はレフェリーのミスジャッジが直接相手の得点に結びつく悔しい負け方をしてしまいました。
この0-1の惜敗で、通算成績は1勝1敗で勝点3となり、裏の試合でタイに勝利したオマーンと勝点で並びましたが、得失点差で辛うじてグループ2の2位を堅守しています。
まぁ、3次予選は2位以上で最終予選に勝ち抜けますから、1回負けた位で大騒ぎする事はないのですが、今後の展開を考えるとこれ以上の負けは許されない状況となって来た様です。
私の予想では日本が入っているグループ2は、タイを除いた3ヵ国、つまり、バーレーン、日本、オマーンの勝ち星のつぶし合いが予想されます。
2試合を終わって未だに勝点0のタイが残り4試合を全敗すると仮定した場合、日本がタイとのアウェー戦と残りのホームゲームで必ず勝利した時の勝点は12となります。
また、オマーンは初戦の対バーレーン戦のホームゲームを落としていますから、残り2試合のホームゲームを勝ったとしても勝点は9となり、アウェーの日本かバーレーン戦のどちらかで勝点3を取らないと2位以上になる事は状況的に難しくなります。
つまり、昨日の試合で日本がバーレーンに負けた事で、6月2日の日本対オマーン戦と、6月7日のオマーン対日本戦の2試合が極めて重要な試合になって来たという訳です。
この2試合で日本が1勝1分以上の成績を残せれば、最終戦を残してほぼグループ2の2位以上が確定する事になりますが、1勝1敗の場合は最終戦までもつれ込む事になります。
もちろん、このオマーンとの2連戦に勝ち星を挙げられなかった場合は、3次予選敗退がほぼ確定してしまいます。
よって、6月2日のホームでのオマーン戦は絶対に負けられないというか、勝たないといけない試合となる訳です。
出来れば、6月7日のアウェーのオマーン戦と6月14日の同じくアウェーのタイ戦も連勝して、最終戦の前に2位以上を確定して欲しいところですね。
これは、バーレーンが最終戦の日本戦以外を連勝した場合を想定した話ですので、バーレーンが6月2日のアウェーのタイ戦辺りで転けてくれれば、日本にとっては非常に都合が良くなる訳です。
とにかく、昨日の試合でバーレーンに負けた事で余裕がなくなった事だけは確かで、現時点で同じ勝点のオマーンに対しては負けが許されない状況になっています。
6月はホームアンドアウェーで4試合もこなさなければいけない過密日程な上に、取りこぼしが許されない短期決戦となりました。
先ずは、6月2日のホームのオマーン戦に全てが懸かっていると言い切っても過言ではないでしょう。
それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた~♪ヾ(^_^)BYE
サテンスカジャン 龍虎本刺繍 サイズ:Lサイズ限定価格¥25,200円 (税込) 送料別
偶然にも、このスカジャンに目が留まり、何故か取り上げてみました。
リンク先にスカジャンのルーツが紹介されていますので、転載しておきますね。
~戦後間もない頃、横須賀にアメリカ軍のベースができ、闇市なるものが、あちこちで開かれていました。
そこにアメリカ兵が持ち込んだ、パラシュートの生地・「サテン」、そのサテンに日本の刺繍を施し、ジャンパーに仕上げ、アメリカ兵の帰国のおみやげとして売り出したのが、横須賀ジャンパー(スカジャン)のルーツになっています。~
私は、スタジャンは持っていますが、スカジャンは趣味ではないので持っていません。
興味のある方のみご覧になって下さい。
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2008年3月26日 (水曜日)
2010年W杯アジア地区最終予選の組み合わせ抽選は6月27日に決定
アジアサッカー連盟(AFC)は昨日25日に開いた理事会で、2010年W杯アジア地区最終予選の組み合わせ抽選を6月27日にフィリピンのクアラルンプールで実施する事を明らかにしました。
シード順は2006年のW杯の成績に基づき、第1シードがオーストラリア、第2シードが韓国、第3シードがイランと決まっており、共に1分2敗で2得点7失点の日本とサウジアラビアは優劣がつかない為に抽選日当日にくじ引きで第4、第5シードを決めるという事です。
但し、上記何れかの国が3次予選で敗退した場合は、下位の国が順繰りに繰り上がる事になります。
最終予選は今年の9月から来年の6月迄、10ヵ国が2組に分かれてホームアンドアウェー方式で争う訳ですが、組み合わせを決める際、単純にシード順で振り分けると第1、第3、第5シードの3ヵ国が入る組と、第2、第4シードの2ヵ国だけの組に分かれる事になり、第1、第3、第5シードの組は、第2、第4シードの組に比べて激戦が予想される事になります。
これを避けるというか、出来るだけ平等にする為にAFCはどのようにシード国を振り分けるのでしょうか。
最終予選は、各組の上位2ヵ国が本大会への切符を手にし、各組の3位同士でプレーオフへ出場する決定戦を行い、勝った方がオセアニアとのプレーオフに回る事になります。
上記のシード5ヵ国は、どの国もすんなりと本大会出場を決めたいのが人情というものでしょう。
単純に奇数のシード国と偶数のシード国で振り分けるのならば、日本は第4シードになった方が断然有利になる訳ですよね。単純に、韓国以外の国に勝てば良いのですから・・・。
まぁ、その前に今日のアウェーのバーレーン戦を初めとして、着実に勝ち星を挙げて3次予選を突破しなければいけませんけどね。
気の早い話ですが、6月27日の最終予選の組み合わせ抽選が、もう気になり始めています。
シード国以外でも、今日戦うバーレーンとか、2007アジアカップ優勝のイラクとか、油断大敵な国もいますので一概には言えないのですが、どうも片方の組に強い(ウルサい)国がかたまる様な気がしてなりません。
日本のシードの順番はともかくとして、同じ組にウルサい国が入ってこない様に願うばかりです。
それでは、今日はこの辺で・・・。そいぎんた~♪ヾ(^_^)BYE
REGAL ローファー 2640価格¥19,500円 (税込¥20,475円) 送料込
今日は一寸高級な革底のコインローファーを紹介したいと思います。
コインローファーといえば、今や高校生の通学用シューズの定番として確固たる地位を築いていますが、大人だってたまには履きたいものなんです。
という事で、同じコインローファーでも落ち着いた感じのする、革底で型押しレザーを使ったそれを取り上げてみました。
私も黒のコインローファーを持ってはいるんですが、こんなお洒落な物ではありませんし、最近はとんと履いていませんね。
久しぶりに靴箱から引っ張り出して、履いてみようかしら・・・。
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